腸管出血性大腸菌(O157等)に注意しましょう!

最終更新日 2012年6月11日ページID 002971

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腸管出血性大腸菌感染症(O157等)の感染・食中毒予防について

  • 気温が高くなりますと、「腸管出血性大腸菌(O157など)」、「カンピロバクター」の
    食中毒が多発する恐れがあります。 

     
  • 「腸管出血性大腸菌(O157など)」と「カンピロバクター」による食中毒の多くが、
    生や半生の食肉を食べたことが発生要因となっています。

     
  • 鮮度の良い食肉であっても、生で食べると食中毒が起こる可能性があります。

     
  • 「腸管出血性大腸菌(O157など)」、「カンピロバクター」による食中毒を予防するために、
    食品関係者の方はもちろん、一般家庭においても下記のチラシの内容を心がけてください。

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