県産品活用事例-丸岡竹田活性化施設

最終更新日 2012年4月12日ページID 000968

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丸岡竹田地区活性化施設 丸岡竹田地区活性化施設の外観


 

木材
 軸組みを構成する構造材としての柱、方杖などをはじめ、垂木、野地板等にも、県産材の杉材が使われており、一部柱には桧材も使用されています。
屋根垂木
軸組み


 

越前瓦
 越前瓦は越前産の粘土を原料に、約1,200度の高温で焼成したもので、割れにくく凍結に強い、雪国の厳しい気候に耐える特性を持っています。
越前瓦


 

木製建具(多目的ホール両開き戸) 木製建具


 

畳、襖、障子(会議室)
 襖や障子の木製建具をはじめ、畳も福井県内で製造されたものを使用しています。
畳、襖、障子


 

床下断熱材 床下断熱材


 

床下地(多目的ホール) 鋼製床下地


 

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