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このページのお問い合わせ先:芦原青年の家
住所:〒910-4272 あわら市北潟250-20
電話番号:0776-79-1001 FAX番号:0776-79-1005 e-mail:a-seinen@pref.fukui.lg.jp
学習・教育
最終更新日:2010年08月19日
宇宙の学校 春
宇宙の学校 春 (4月24日(土)~25日(日)実施)
4月24日(土)から25日(日)の1泊2日で宇宙の学校の春編を開催しました。
1日目
◇ 開 講 式
所長の挨拶の後、JAXA代表の的川泰宣氏(子ども・宇宙・未来の会(KU-MA)代表)が宇宙探索の歴史や国際宇宙ステーションでの生活に
ついてお話をしてくださいました。
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◇ 1 校 時 (研修1) 「かさぶくろロケットを飛ばそう」
傘袋を使ってロケットを作り、宇宙ロケットの原理を考えました。まっすぐ飛んでいけるようにするにはどうすれば良いか工夫を重ねていました。
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◇ 2 校 時 (研修2) 「ストローロケットを飛ばそう」
傘袋ロケットづくりでロケットがまっすぐに飛ぶ原理を学んだ後は遠くへ飛ばす方法をストローロケットを用いて考えました。教室ぐらいの
広さの部屋ではもの足らなくなったので、体育館でも発射。
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◇ 3 校 時 (研修3) 「星空観察」
研修室にて星座図を見ながら当日の星の位置を確認した後、グランドに出て、実際に星を観察しました。うしかい座、北斗七星、乙女座、
しし座などを見ることができました。
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2日目
◇ 4 校 時 (研修4) 「ピザをつくろう」
宇宙での生活では協力して活動する必要があります。小麦粉を協力して練るところから始めるピザづくりを通して感じていました。グループで
小麦粉を練った後は自分で形成。一枚一枚のピザは形もトッピングの色どりも様々。それぞれがオリジナルのピザになりました。
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◇ ま と め
今回の体験を通して感じたことを乾燥としてまとめました。以上で、宇宙の学校春編は終了です。親しくなった友達ともしばらくの間お別れです。
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